Ryuji Utsunnomiya
AiphaDrive REGION事業責任者AlphaDrive高知 代表取締役
Yoichi Aso
株式会社アルファドライブ代表取締役社長 兼 CEO琉球アルファドライブ 拠点長
Yusuke Doi
AlphaDrive東海拠点長株式会社ユニッジ Co-CEO
Hidehiro Harukawa
AlphaDrive新潟 拠点長AlphaDrive REGIONプロジェクトマネージャー
Kazuma Iwakata
AlphaDrive REGION戦略推進グループ グループマネージャー
Reiko Ishida
AlphaDrive REGIONプロジェクトマネージャー
Teruyo Hashizume
AlphaDrive REGIONAlphaDrive高知プロジェクトマネージャー
Akari Kajiwara
Tomohiro Shinonaga
Masayuki Ishikawa
地域共創事業部プロジェクトマネージャー 兼 AlphaDrive東海
Natsumi Sako
AlphaDrive REGION琉球アルファドライブ事業プロデューサー
Kaori Sakamoto
Madoka Kusunose
AlphaDrive REGION広報ブランディングAlphaDrive高知 プロジェクトマネージャー
Suguru Ota
株式会社ユニッジ オープンイノベーション事業部 部長 AlphaDrive REGION プロジェクトマネージャー
Shingo Toyoshi
AlphaDrive REGIONAlphaDrive東海インキュベーション・リード
大学卒業後に株式会社サンゲツ入社。法人営業やプロジェクトマネジメント(施工管理)業務を経て、社長直下の新規事業創出部署にアサインされる。個人向けDIY製品の開発や新規販路開拓など同社の新規事業立上げを牽引。2019年ヤマハ株式会社入社。音環境事業の法人営業、商品戦略やビジネス協業推進、社内GlobalイベントYamahaDayに従事。並行して社内新規事業創出制度Value Amplifierにて事業部の事務局担当として起案者の伴走支援を務める。また自身もプレーヤーとしてアイデアを起案し、自社技術を活用した事業案が最終事業化採択案に選出。大企業における事業開発の難しさや可能性に触れる中で、自身と同じように悩める企業内新規事業家を応援したいとの思いからAlphaDrive参画。
株式会社ユニッジ オープンイノベーション事業部 部長AlphaDrive REGION プロジェクトマネージャー
大学卒業後、長野県の地方銀行である株式会社八十二銀行に入行。法人営業を経験後、経済産業省関東経済産業局に出向し、支援機関や自治体と連携しながら地域企業の新規事業開発を支援。出向から帰任後、本部において銀行本体や子会社の法人向け商品・サービスの企画・開発、スタートアップ企業や大企業、産学官金連携を担当し、銀行全体の地域企業に対する様々な経営支援を推進。その後、株式会社FUNDINNOのマネージャー / ベンチャーパートナーとして、金融機関や自治体と連携しながら、スタートアップ企業の資金調達や事業成長を支援。大企業、行政、スタートアップの経験から、それぞれの強みを活かした協業による新規事業開発に可能性を感じ、株式会社ユニッジに参画。中小企業診断士。
立命館大学卒業。高知県内の機械系メーカーにて人事・広報・総務業務に従事。その傍ら、プロボノとして高知県内における地域課題解決を行うプロジェクト型コミュニティや、県内の中高大生向けの起業家育成プログラムの立ち上げを行う。その後、コミュニティプラットフォームを作るスタートアップ企業に転職し日本全国の地域・企業のコミュニティプロデューサーとして活動。全国の地域課題を見る中で、高知の課題の大きさに改めて気づき、高知に軸足を置いた活動をしたいという思いの元、2023年12月よりアルファドライブ高知に参画。現在は、中山間地域におけるコミュニティ構築等の事業推進や、企業内広報ブランディングの推進を行なっている。高知県出身。
飲料自販機メーカーに入社後、営業企画部にて社内新規事業の立ち上げを経験。その後、大手子供写真館での成人事業の立ち上げに関わるサポートを行いながら、自身でラジオプロデュース、Kindle書籍出版編集、HP等作成、アクセサリーブランドの立ち上げを行う。後に、雑貨ブランド「カランコロン京都」を展開する事業会社にて飲食事業の立ち上げや、「ジャンカラ」を展開するTOAIにて女性専用フィットネス事業PORTの事業責任者を担当。その中で商品開発から店舗設計、マーケティング戦略、スタッフ育成等を一任された経験を元に、より解像度の高いアドバイスを得意とする。大分県出身。
日系コンサルティング企業に新卒入社。中小企業支援を中心とした企業変革・事業再生アドバイザリーに携わり、経営戦略・組織戦略の策定、人材育成を通じたハンズオンの業績改善などに従事。2021年にデロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社へ転職。地方自治体のオープンイノベーション推進やスタートアップ実証誘致などを担当。2022年に沖縄県へ移住。沖縄県の企業及びスタートアップに対し、事業開発、組織開発、業務改善等の支援及び行政との連携事業構築支援等を行う。2024年7月琉球アルファドライブにジョイン。名護市のコミュニティパーク「nagonova」の運営をはじめ、沖縄県北部のスタートアップエコシステム構築に向けた活動に取り組む。兵庫県出身。
愛知県豊田市出身。名古屋大学経済学部卒。新卒で愛知県庁に入庁後、地方創生の分野でトップダウン型の新規事業立案を複数経験。2023年には、超高齢社会の課題解決に向けた大規模プロジェクトの立ち上げメンバーとして参画し、プロジェクトの推進母体となるコンソーシアムの立ち上げを中核で担う。⾏政の⽴場ながら⼤企業、スタートアップ、⾏政等のオープンイノベーションを主導し、複数の新規プロジェクトの⽴ち上げを⽀援。社会課題の解決に資する新規事業を日本全国で創出し、地方創生を実現したいとの思いから、2025年にAlphaDriveへ参画。東海地域を中心に、地域企業やスタートアップ、行政機関等の支援を担う。
早稲田大学卒業。新卒で愛媛県庁入庁後、G20大阪サミット関連イベントにおける県内伝統工芸品の海外向けPR、資源循環型ビジネス認証制度の運営等、地場企業の経営支援に従事。その後、四国中央市役所にて、官民連携組織をゼロから立ち上げ、共創文化の醸成を推進。内閣府から、デジタル田園都市国家構想推進交付金を獲得し、共創拠点の立ち上げを実現。官民連携を得意とする。地域内企業の変革・新事業を起点とした地域創生を実現するため、Alphadriveに参画。
AlphaDrive REGION AlphaDrive高知プロジェクトマネージャー
三重県津市出身・在住。新卒から13年間百五銀行で働き、支店ではテラー、預金、為替、融資、法人渉外、外国為替係を経験。その後、本部に異動し国際業務部、事務統括部、営業戦略部に在籍。2016年6月にソーシャル経済メディア「NewsPicks」の運営元であるユーザベースにジョインし、ニュースやコンテンツのキュレーションを担当。入社当初から三重県でフルリモートで働いている。2018年10月より、複業で三重県の中小企業を対象に働き方改革の推進支援をスタート。三重県の働き方改革アドバイザーも務めた。2020年4月からは、三重テレビのニュース情報番組『Mieライブ』にて、公式コメンテーターとして活動。2023年9月にAlphaDriveの地域共創事業部に転籍。2023年12月に三重のビジネスコミュニティ「BASE LAUNCH MIE」を立ち上げ、運営を行っている。三重県出身。
高知大学森林科学科卒業。株式会社リクルートマーケティングパートナーズでブライダル情報誌の企画営業として四国エリアを11年間担当。 ホテルや専門式場の集客戦略、企業ブランディング、商品開発に携わる。コンセプトメイクを土台にした商品開発で、MVP・ナレッジコンテストグランプリ等の全国表彰9回。マーケティング・商品開発・広告展開のフローを型化し、専門学校や企業でセミナーを実施。高知県の産業振興に貢献し、若者が働きたいと思える企業を増やしたいと思い、株式会社アルファドライブ高知に参画。大手電気機器会社や大手料飲事業会社の新規事業開発の支援に加え、社員参加型のブランディングワークショップや人材育成研修を開発、講師を務める。また、EQPIアナリストとして、個人の自立と成長・企業の組織活性化にも取り組んでいる。
株式会社サイバー・バズでデジタルマーケティングの企画立案、運用に従事。同社で広告オペレーション部門、広告運用部門を立ち上げ、2018年よりソーシャルメディアマーケティング本部局長に就任。大手メーカーのマーケティング戦略立案、実行を責任者として担当。その後2023年にAlphaDriveに参画。全国各地域で大型ビジネスイベントや新規事業開発事業、オープンイノベーション事業のプロジェクトマネジメントを務める。2024年からは戦略推進グループのグループマネージャーとしてAlphaDriveとしての地域に根ざした戦略展開を推進。
後継者として、経営不振に陥った家業の再生に取り組むも失敗し倒産。その経験と反省をもとに「中小企業支援」を職業にすることを決意。新潟市産業振興財団(IPC)に入職し、地域中小企業の新規事業開発や起業などを支援。在籍10年間で約6,800件の経営相談に対応した。2023 年からは、より踏み込んだ支援を目指し起業。自身の会社86-Projects株式会社(ハチロク-プロジェクツ) を運営しながらアルファドライブに参画。2025年2月からは「AlphaDrive新潟」の拠点長として地域企業の新規事業開発や社内起業家育成、アトツギ支援などに注力している。また新潟ベンチャーキャピタル株式会社の執行役員も兼務し地域のスタートアップ支援にも深く関わるなど、多様な立場から地域ビジネスを盛り上げるべく邁進中。新潟県出身。
2015年 東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。 業務改善支援、物流改善などの、多数の企業の業務改善支援を行ったのち、AI-BigDataを活用した新規事業開発、新サービス開発に従事。その後、役員付きの特命担当としてアサインされ、AI-BigData活用戦略、グループ内オープンイノベーション戦略を担当。5000人規模のカンファレンスを企画・運営。 上記と並行して、社内有志新規事業起案制度を共同立ち上げ・運営。事務局だけではなく、自身がプレーヤーとして、社内公募制度B-projectにアイデアを起案し、2年連続で2件/約300件の事業化採択案に選出。 2020年1月より、愛知の大手自動車メーカー初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveに参画。 その他の活動として、大企業55社2000人の若手中堅実践共同体ONE JAPAN幹事/TOKAI代表。一般社団法人ONE X 共同代表理事、NPO法人G-netにて「ふるさと兼業」を推進。経済産業省イノベーター育成プログラム「始動」5期生。
大学卒業後、リクルートへ入社。社内起業家として株式会社ニジボックスを創業し150人規模まで拡大。上場後のリクルートホールディングスにおいて新規事業開発室長として1500を超える社内起業家を輩出。2018年に起業家に転身し、アルファドライブを創業。2019年にM&Aでユーザベースグループ入りし、2024年にカーブアウトによって再び独立。アミューズ社外取締役、アシロ社外取締役等、プロ経営者として複数の上場企業の役員も務める。著書に「新規事業の実践論」。
Ryuji Utsunomiya
グループ執行役員 兼 株式会社アルファドライブ高知 代表取締役社長
京都大学大学院工学研究科化学工学専攻修了。株式会社リクルート住まいカンパニーで営業と新卒採用を担当の後、株式会社リクルートホールディングスに出向。スタートアップ支援プログラムのコミュニティマネージャーとして総計300チーム以上を支援。2017年に高知県に移住し、IT関連企業にて事業開発部長 兼 経営企画室として新規事業開発の部門の立ち上げ、複数の新規事業の企画・推進、全社経営戦略の策定等を行う。地方の中小企業における新規事業開発を活性化し、地域経済の成長に貢献したいという思いから株式会社アルファドライブに入社。
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