AlphaDrive REGIONでは、それぞれが思いを持つ地域で暮らし、地域の人や企業と同じ目線で事業を作っていける体制づくりを重視しています。
Ryuji Utsunnomiya
グループ執行役員 兼 地域共創事業部長
Yoichi Aso
株式会社アルファドライブ代表取締役社長 兼 CEO/CAXO琉球アルファドライブ 拠点長
Yusuke Doi
AlphaDrive東海拠点長株式会社ユニッジ Co-CEO
Hidehiro Harukawa
AlphaDrive新潟 拠点長/AlphaDrive REGIONプロジェクトマネージャー
Kazuma Iwakata
AlphaDrive REGION戦略推進グループ グループマネージャー
Reiko Ishida
AlphaDrive REGIONプロジェクトマネージャー
Teruyo Hashizume
AlphaDrive REGIONAlphaDrive高知プロジェクトマネージャー
Akari Kajiwara
Tomohiro Shinonaga
AlphaDrive REGIONプロジェクト統括マネージャー/AlphaDrive愛媛 拠点長
Masayuki Ishikawa
AlphaDrive REGIONAlphaDrive東海 地域共創統括責任者 兼 豊田支店長アルファドライブ地域経済研究所 研究員CAXO室
Natsumi Sako
AlphaDrive REGION琉球アルファドライブプロジェクト統括マネージャー
Kaori Sakamoto
Madoka Kusunose
AlphaDrive REGIONAlphaDrive高知広報ブランディング 兼 プロジェクトマネージャー清水屋旅館 四代目女将
Suguru Ota
オープンイノベーション事業部 部長 兼AlphaDrive REGION プロジェクトマネージャー
Keigo Ito
オープンイノベーション事業部 プロジェクトマネージャー 東海グループ グループリーダー 兼AlphaDrive東海 プロジェクトマネージャー
Shingo Toyoshi
AlphaDrive REGIONAlphaDrive東海インキュベーション・リード
Hiromi Tobina
Sorachi Kasho
Naoto Yamashita
Yuki Uno
Masamitsu Nakano
AlphaDrive REGION広報/マーケティング
広報/マーケティング
高知県高知市生まれ。立命館大学政策科学部でまちづくりを学んだのち、大阪・東京でBtoC・BtoB営業を経験。顧客への提案を重ねる中でWebマーケティングの実践的な知識を身につける。その後、地元高知に戻り、ECサイトの責任者を担当。以来、EC・Webサイトの構築・運用・改善に携わり続け、これまでの支援サイト数は300サイト超。マーケティング戦略の設計から、制作・SEO・広告運用・SNS活用まで、一気通貫で対応できることが強み。
地域共創事業部プロジェクトマネージャー
大学卒業後、リゾート・観光事業を展開する企業を経て、株式会社さとふるにて自治体向けの新規サービス導入や業務改革に従事。2023年4月、山口県美祢市教育委員会の教育創生監に着任。若年層の市外流出という地域課題に対し、官民学連携による教育改革プロジェクトの戦略策定から実行までを統括。高校生向け公設塾の立ち上げや、大学生と地域が継続的に協働する仕組みづくりを担う。国の交付金や企業寄付より約1億円の外部資金の獲得、教育魅力化推進室の新設など、事業の継続性を支える財源確保・組織づくりも推進。また、教育格差の是正や子育て世帯の定着に向け、PFS/SIBを活用した官民共創事業の計画策定にも携わる。任期満了後、AlphaDrive参画。民間と行政の双方で培った事業開発・組織運営の経験を生かし、中国・九州を中心に、地域の未来を担う人材の育成と新たな挑戦を後押しし、人の成長が地域の活力につながる好循環の創出を目指す。
AlphaDrive REGIONプロジェクトマネジャー
株式会社リクルートに新卒入社し、中小企業向け集客・業務効率化のための企画立案、マーケティング支援、採用・育成支援、社内営業チームマネジメント、社内新規事業の導入検証などを従事。その後、地域創造部(じゃらんリサーチセンター/リクルートライフスタイル沖縄へ出向)へ異動し、市町村との包括連携協定を締結をするなど、エリアプロデューサー(事業責任者)として、行政事業の戦略策定、地域ブランディング、商品開発、プロモーション、人材育成事業などを手掛ける。その後、有限責任監査法人トーマツ(デロイト トーマツ グループ)に参画。スタートアップ支援政策の企画運営、アクセラレーションプログラムやビジネスプランコンテストの運営、大企業との新規事業開発支援、観光DMOの戦略策定やスポーツ領域のビジネス創出などを担当し、産学官連携による起業家育成プログラムなどを0から立ち上げる。自身の起業や世界一周を経て、現職に就任。プロジェクトマネジャーとして、地域課題を解決するオープンイノベーション事業、企業内起業家創出プログラム、AI・AX開発支援、事業承継による旅館経営、地域拠点の立ち上げなどを幅広く推進している。これまでの新規事業・ビジネスプラン支援数は1000件を超え、中小企業・スタートアップ企業の顧問やアドバイザリーは約300社、自治体受託事業の納品は約50件に及ぶ。観光士、GSTC Professional Certificate in Sustainable Tourism 取得。JリーグクラブのDAO特任モデレーターも務める。
筑波大学 体育専門学群を卒業後、筑波大学大学院 スポーツ国際開発学共同専攻を修了。大学院修了後、株式会社電通スポーツパートナーズへ入社し、東京マラソンの大会運営や海外アスリート招聘業務を担当。多様な関係者を巻き込みながら大規模プロジェクトを推進し、スポーツイベントを通じた社会的価値創出に携わる。その後、株式会社グローカルにて中小企業向けの経営コンサルティングおよびセールスに従事し、新規事業開発、営業改革、事業成長支援など幅広いプロジェクトを担当。READYFOR株式会社では新規事業開発を担当し、高齢者向けToC事業(遺贈領域)の立ち上げを主導するとともに、金融機関・士業・自治体など多様なパートナーとの連携体制を構築。並行して、筑波大学大学院 人間総合科学学術院 博士課程(公衆衛生学)に在籍し、高齢者の社会参加と健康行動の促進に関する研究を推進。魅力ある事業を通じて安定的な雇用を地域に生み出したいという思いからAlphaDriveに参画。
京都大学博士課程修了。京都大学で中東地域研究、東南アジアの大学との留学プログラムの構築・運営に従事。その後、有限責任監査法人トーマツ リスクアドバイザリー事業部(現 合同会社デロイトトーマツ)にて、知財ビジネスマッチング事業や農業分野の官民連携事業等のビジネスマッチングの伴走支援、環境・エネルギー・脱炭素領域の政策調査や自治体・民間事業者の取組支援等を行う。地域により深くコミットし、地域の特長を生かした産業振興を実現するため、AlphaDrive に参画。
大学卒業後に株式会社サンゲツ入社。法人営業やプロジェクトマネジメント(施工管理)業務を経て、社長直下の新規事業創出部署にアサインされる。個人向けDIY製品の開発や新規販路開拓など同社の新規事業立上げを牽引。2019年ヤマハ株式会社入社。音環境事業の法人営業、商品戦略やビジネス協業推進、社内GlobalイベントYamahaDayに従事。並行して社内新規事業創出制度Value Amplifierにて事業部の事務局担当として起案者の伴走支援を務める。また自身もプレーヤーとしてアイデアを起案し、自社技術を活用した事業案が最終事業化採択案に選出。大企業における事業開発の難しさや可能性に触れる中で、自身と同じように悩める企業内新規事業家を応援したいとの思いからAlphaDrive参画。
オープンイノベーション事業部 プロジェクトマネージャー東海グループ グループリーダー 兼AlphaDrive東海 プロジェクトマネージャー
新卒で愛知県の不動産ディベロッパーに入社。既存事業であるオフィスビルのプロパティマネジメントに従事した後、社内新規事業として名古屋市の公募事業(廃校を活用したスタートアップ支援施設の企画・運営)や静岡県小山町の再開発事業(不動産開発・回遊性向上に向けた施策検討)を経験。宅地建物取引士。その後外資系コンサルティング会社に転職し、東海地域の自治体を中心にイノベーション(新規事業創出・官民連携プロジェクトの組成・共創プログラムの運営)やまちづくり(有休不動産の利活用・スマートシティ)等の分野での支援に従事。また業務外ではグループ内で行われたビジネスコンテストにも同僚と応募し、最優秀賞を獲得。より成果にコミットしたオープンイノベーションを実現したいという想いからAlphaDriveに参画。現在は全国の大企業・中小企業の新規事業開発・オープンイノベーションの仕組みづくりや事業推進支援に従事。
株式会社ユニッジ オープンイノベーション事業部 部長AlphaDrive REGION プロジェクトマネージャー
大学卒業後、長野県の地方銀行である株式会社八十二銀行に入行。法人営業を経験後、経済産業省関東経済産業局に出向し、支援機関や自治体と連携しながら地域企業の新規事業開発を支援。出向から帰任後、本部において銀行本体や子会社の法人向け商品・サービスの企画・開発、スタートアップ企業や大企業、産学官金連携を担当し、銀行全体の地域企業に対する様々な経営支援を推進。その後、株式会社FUNDINNOのマネージャー / ベンチャーパートナーとして、金融機関や自治体と連携しながら、スタートアップ企業の資金調達や事業成長を支援。大企業、行政、スタートアップの経験から、それぞれの強みを活かした協業による新規事業開発に可能性を感じ、株式会社ユニッジに参画。中小企業診断士。
地域共創事業部AlphaDrive高知プロジェクトマネージャー清水屋旅館 四代目女将
高知県高知市出身・在住。大学卒業後、高知県内老舗企業にて採用・広報を担当。その傍ら、高知の地域課題に危機感を持ち、教育事業やコミュニティを複数立ち上げる。その後、スタートアップ企業のコミュニティプロデューサーとして全国の地域コミュニティ支援に従事し、2025年にAlphaDriveへ参画。入社後は広報マーケティングを担当したのち、社内新事業として旅館事業を立ち上げ。事業承継の契約締結から事業計画の策定、DIYによる改装工事、運営企画・運営、広報マーケティングまでの全工程を一人で担う。オープン前の段階で年間10件以上のメディア取材を獲得し、クラウドファンディングによる資金調達も実施した。また、過疎地域と呼ばれる地域での事業開発経験を皮切りに、地域社会で挑戦する事業者・起業家の伴走支援事業にも携わる。事業構想の言語化から発信力の育成、担い手の育成プログラム設計、地域内外の人のつながりづくりまでを一貫して担い、挑戦の起点をつくる役割を果たしている。地域で事業をつくるために必要な関係構築力と事業開発力を活かし、地域で生まれ育った人間であっても新たなチャレンジができることを実践で示しながら、高知をリードする存在を目指す。
飲料自販機メーカーに入社後、営業企画部にて社内新規事業の立ち上げを経験。その後、大手子供写真館での成人事業の立ち上げに関わるサポートを行いながら、自身でラジオプロデュース、Kindle書籍出版編集、HP等作成、アクセサリーブランドの立ち上げを行う。後に、雑貨ブランド「カランコロン京都」を展開する事業会社にて飲食事業の立ち上げや、「ジャンカラ」を展開するTOAIにて女性専用フィットネス事業PORTの事業責任者を担当。その中で商品開発から店舗設計、マーケティング戦略、スタッフ育成等を一任された経験を元に、より解像度の高いアドバイスを得意とする。大分県出身。
日系コンサルティング企業に新卒入社。中小企業支援を中心とした企業変革・事業再生アドバイザリーに携わり、経営戦略・組織戦略の策定、人材育成を通じたハンズオンの業績改善などに従事。2021年にデロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社へ転職。地方自治体のオープンイノベーション推進やスタートアップ実証誘致などを担当。2022年に沖縄県へ移住。沖縄県の企業及びスタートアップに対し、事業開発、組織開発、業務改善等の支援及び行政との連携事業構築支援等を行う。2024年7月琉球アルファドライブにジョイン。名護市のコミュニティパーク「nagonova」の運営をはじめ、沖縄県北部のスタートアップエコシステム構築に向けた活動に取り組む。兵庫県出身。
地域共創事業部 マネージングディレクターAlphaDrive東海 地域共創統括責任者 兼 豊田支店長アルファドライブ地域経済研究所 研究員CAXO室
愛知県豊田市出身・在住。名古屋大学経済学部卒業後、愛知県庁で地方創生分野の政策立案や、超高齢社会をテーマとする産学官プロジェクトの立ち上げに従事。行政の立場から大企業・スタートアップとのオープンイノベーションを主導した経験を経て、2025年にAlphaDriveへ参画。入社後は地元である豊田市にて、企業内新規事業開発支援、起業家育成支援、コミュニティ支援など、事業創出エコシステムの形成に取り組む。東海エリアを中心に、年間約50件の事業支援に携わる。また、生成AIを活用した事業開発セミナーの講師や、AXアーキテクト育成プログラムの開発など、地域AX(AI Transformation)を推進。アルファドライブ地域経済研究所では、自らのバックグラウンドを活かし、行政における政策立案や官民連携手法を研究し、ホワイトペーパーを執筆。企業・個人・行政を横断して「挑戦の総量と成功確率を上げる」ことを自らの役割とする。
AlphaDrive REGIONプロジェクト統括マネージャーAlphaDrive愛媛 拠点長
早稲田大学卒業。新卒で愛媛県庁入庁後、G20大阪サミット関連イベントにおける県内伝統工芸品の海外向けPR、資源循環型ビジネス認証制度の運営等、地場企業の経営支援に従事。その後、四国中央市役所にて、官民連携組織をゼロから立ち上げ、共創文化の醸成を推進。内閣府から、デジタル田園都市国家構想推進交付金を獲得し、共創拠点の立ち上げを実現。官民連携を得意とする。地域内企業の変革・新事業を起点とした地域創生を実現するため、Alphadriveに参画。
AlphaDrive REGION AlphaDrive高知プロジェクトマネージャー
関西学院大学国際学部卒業。清水建設株式会社の新規事業開発系人材として入社。昆虫を利用したバイオマス循環事業の調達、製造、販売におけるマーケティング、商品開発を担当。CVC(事業会社によるスタートアップ投資)では、ソーシング、出資検討、出資対応、株主対応、PoC・共同開発支援に携わる。スタートアップ人材と建設現場の社員のコミュニケーションコストを下げるための現場支援や、社内向けのオープンイノベーションに関する講義などを行う。また、全国13支店開催の女性活躍新プロジェクトの企画・運営に携わり、30-50代女性と役職者に向けた動機付けワークショップでファシリテーターを務める。地元高知で新規事業開発や起業家支援に関わりたいと、2023年10月Alphadrive高知に参画。1児の母。
高知大学森林科学科卒業。株式会社リクルートマーケティングパートナーズでブライダル情報誌の企画営業として四国エリアを11年間担当。 ホテルや専門式場の集客戦略、企業ブランディング、商品開発に携わる。コンセプトメイクを土台にした商品開発で、MVP・ナレッジコンテストグランプリ等の全国表彰9回。マーケティング・商品開発・広告展開のフローを型化し、専門学校や企業でセミナーを実施。高知県の産業振興に貢献し、若者が働きたいと思える企業を増やしたいと思い、株式会社アルファドライブ高知に参画。大手電気機器会社や大手料飲事業会社の新規事業開発の支援に加え、社員参加型のブランディングワークショップや人材育成研修を開発、講師を務める。また、EQPIアナリストとして、個人の自立と成長・企業の組織活性化にも取り組んでいる。
三重県津市出身・在住。新卒から13年間百五銀行で働き、支店ではテラー、預金、為替、融資、法人渉外、外国為替係を経験。その後、本部に異動し国際業務部、事務統括部、営業戦略部に在籍。2016年6月にソーシャル経済メディア「NewsPicks」の運営元であるユーザベースにジョインし、ニュースやコンテンツのキュレーションを担当。入社当初から三重県でフルリモートで働いている。2018年10月より、複業で三重県の中小企業を対象に働き方改革の推進支援をスタート。三重県の働き方改革アドバイザーも務めた。2020年4月からは、三重テレビのニュース情報番組『Mieライブ』にて、公式コメンテーターとして活動。2023年9月にAlphaDriveの地域共創事業部に転籍。2023年12月に三重のビジネスコミュニティ「BASE LAUNCH MIE」を立ち上げ、運営を行っている。三重県出身。
株式会社サイバー・バズでデジタルマーケティングの企画立案、運用に従事。同社で広告オペレーション部門、広告運用部門を立ち上げ、2018年よりソーシャルメディアマーケティング本部局長に就任。大手メーカーのマーケティング戦略立案、実行を責任者として担当。その後2023年にAlphaDriveに参画。全国各地域で大型ビジネスイベントや新規事業開発事業、オープンイノベーション事業のプロジェクトマネジメントを務める。2024年からは戦略推進グループのグループマネージャーとしてAlphaDriveとしての地域に根ざした戦略展開を推進。
AlphaDrive新潟 拠点長AlphaDrive REGIONプロジェクトマネージャー
後継者として、経営不振に陥った家業の再生に取り組むも失敗し倒産。その経験と反省をもとに「中小企業支援」を職業にすることを決意。新潟市産業振興財団(IPC)に入職し、地域中小企業の新規事業開発や起業などを支援。在籍10年間で約6,800件の経営相談に対応した。2023 年からは、より踏み込んだ支援を目指し起業。自身の会社86-Projects株式会社(ハチロク-プロジェクツ) を運営しながらアルファドライブに参画。2025年2月からは「AlphaDrive新潟」の拠点長として地域企業の新規事業開発や社内起業家育成、アトツギ支援などに注力している。また新潟ベンチャーキャピタル株式会社の執行役員も兼務し地域のスタートアップ支援にも深く関わるなど、多様な立場から地域ビジネスを盛り上げるべく邁進中。新潟県出身。
2015年 東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。 業務改善支援、物流改善などの、多数の企業の業務改善支援を行ったのち、AI-BigDataを活用した新規事業開発、新サービス開発に従事。その後、役員付きの特命担当としてアサインされ、AI-BigData活用戦略、グループ内オープンイノベーション戦略を担当。5000人規模のカンファレンスを企画・運営。 上記と並行して、社内有志新規事業起案制度を共同立ち上げ・運営。事務局だけではなく、自身がプレーヤーとして、社内公募制度B-projectにアイデアを起案し、2年連続で2件/約300件の事業化採択案に選出。 2020年1月より、愛知の大手自動車メーカー初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveに参画。 その他の活動として、大企業55社2000人の若手中堅実践共同体ONE JAPAN幹事/TOKAI代表。一般社団法人ONE X 共同代表理事、NPO法人G-netにて「ふるさと兼業」を推進。経済産業省イノベーター育成プログラム「始動」5期生。
株式会社アルファドライブ代表取締役社長 兼 CEO琉球アルファドライブ 拠点長
大学卒業後、リクルートへ入社。社内起業家として株式会社ニジボックスを創業し150人規模まで拡大。上場後のリクルートホールディングスにおいて新規事業開発室長として1500を超える社内起業家を輩出。2018年に起業家に転身し、アルファドライブを創業。2019年にM&Aでユーザベースグループ入りし、2024年にカーブアウトによって再び独立。アミューズ社外取締役、アシロ社外取締役等、プロ経営者として複数の上場企業の役員も務める。著書に「新規事業の実践論」。
Ryuji Utsunomiya
グループ執行役員 地域共創事業部長 株式会社アルファドライブ高知 代表取締役社長アルファドライブ地域経済研究所 所長
京都大学大学院工学研究科化学工学専攻修了。株式会社リクルート住まいカンパニーで営業と新卒採用を担当の後、株式会社リクルートホールディングスに出向。スタートアップ支援プログラムのコミュニティマネージャーとして総計300チーム以上を支援。2017年に高知県に移住し、IT関連企業にて事業開発部長 兼 経営企画室として新規事業開発の部門の立ち上げ、複数の新規事業の企画・推進、全社経営戦略の策定等を行う。地方の中小企業における新規事業開発を活性化し、地域経済の成長に貢献したいという思いから株式会社アルファドライブに入社。2019年、株式会社アルファドライブ高知を創業し代表取締役に就任。2025年、アルファドライブのグループ執行役員に就任し地域共創戦略を管掌。産業振興の成功モデルを研究・型化するアルファドライブ地域経済研究所の所長も務める。愛媛県出身。
Alphadrive Co.,Ltd. ©2026. All Rights Reserved